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<title><![CDATA[自作小説書きます]]></title>
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<description><![CDATA[自作小説書きます！見てくださったら光栄です！]]></description>
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<title><![CDATA[18: 他の小説見てないのに書けるなんて凄いね！．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T20:28:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[他の小説見てないのに書けるなんて凄いね！「死神と天使のワルツ」はシリーズだから「優しい死神の飼い方」から読むとしたら読んでね]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: &gt;&gt;10私あんまり沢山の字を．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T20:06:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;10私あんまり沢山の字を読むのが苦手で小説は全く見てないんですよね…なのでその作品も聞いたことないです…病院ではうつ病の症状だと言われているので治ったら読んでみますね。小説がかけるのは多分自分の気持ちに乗せて書いてるからなのでしょうかね…だから私全く上手ではありませんし皆さんの小説がお上手なので私も書き始めたので私自身は全く小説をかくのはうまくないです！でも褒めてくれてありが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: 「というか、もうこれで500人くらいは殺．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T20:02:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「というか、もうこれで500人くらいは殺したかにゃ～？」「天使を入れると…えっと～700人はいくね！」きゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははさすがにこの会話を聞くと、天使たちも動揺してきていた。「パンって元々こんなコだった？」「モチって誰？って思ったら無理矢理天使になったコっぽ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: 「人間は首をちょんぎれば簡単に死ぬ。苦し．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:53:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「人間は首をちょんぎれば簡単に死ぬ。苦しみを与えたいけど、すごいは、とっても優しいからのがしてあげるのにゃ！」「今の自分を生きるという権限を、失うだけで、何も苦しいことなんてないもんね！」モチとパンは笑顔でいっぱいになっていた。「目の前で何故か人の首が吹っ飛んで、それにびっくりした人間の顔、何度見ても面白い！」「わかるにゃ、わかるにゃ～！！」ケラケラ笑う声はどんどん周りから恐れられていき．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: 「共犯者が現れたのか…」「神様、どう致．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:50:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「共犯者が現れたのか…」「神様、どう致しますか？両方とも処分しますか？もう犯人は分かっておりますし…」「いや、もう少し待つ。こんなやつに構っているより、悪魔への対抗を速球に考えなくてはいけないんだ。」「分かりました。神様…」そろそろこの日本では悪魔がせめてくる。災害として。生物、植物、自然、様々なものを破壊する。だからそれを抑えるのが天使なのだが…最近人間には天使のイメージを下げ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: 「えー、こちらニュースchatです。」．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:43:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「えー、こちらニュースchatです。」「本日○○県○○市にて、何件もの家内で殺人事件が起こり、犯人は現在も逃走中と見られます。そして同時に立てこもり事件も発生しており、現在警察は―」「逃走なんて、するはずないにゃ。すごいは、ずっとゴシュジンから離れないよ。」完全に冷たくなったゴシュジンを撫でながらノイズの交じるテレビを見つめる。外はパトカーの音が響いていて、とても嘆かわしい。テレビを．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: 神をコロスと、どうなるだろうか？これが．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:35:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[神をコロスと、どうなるだろうか？これがゴシュジンの日記の冒頭だった。だから、モチは天使になる決断をした。いつか神になって、ゴシュジンにころされるために。だから、ゴシュジンを殺してしまうもの、ゴシュジンの障害になるものは全てころす。それがモチの最大の思い。だからゴシュジンが死んだ今でも、ゴシュジンが生き返ったら安全に生きられる世界を提供する。それがモチの、思い。「大天使も、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11: 「なんで…そうなる…」「だって…ゴシ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:29:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「なんで…そうなる…」「だって…ゴシュジンの仇をすこっしだけ取れたから！」とても健気な笑顔でモチは語りかける。血の付いたカーテンからはひっそりと刃物が見えていた。「まぁ、でもねぇ、すごいは、邪魔者を消したいニャ。ご主人が安全に生きられる世界を作るのが、すごいの、天使契約した内容にゃ！だから逆らうと…」「すごいのヤイバがきばをむくにゃ！」]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: めっちゃ小説書くの上手いね他の小説参．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:28:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[めっちゃ小説書くの上手いね他の小説参考にしてる？死神と天使のワルツ とか]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9: 「仕方がないから答えてやるが…俺はカミヤ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:25:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「仕方がないから答えてやるが…俺はカミヤ。見ての通り人間天使で…天使歴は56年だ。」「どうだ！！俺のほうが歳上だぞーー！！」「つまりおっさんってことにゃね…」「は？」「精液垂らして青春してたショウワジダイを忘れられずに天使やってる悪徳商業…どちらかというとアンタは悪魔にゃ。なんでまだ天使できるんです…？」「それお前にいいたいんですけど！？」「どうしてにゃ？」「どうしてもこうしても．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[8: 冬にもかかわらず汗を流し、真剣になる人間．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:19:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[冬にもかかわらず汗を流し、真剣になる人間が窓から見て取れる。「いやぁ、便利にゃ。　相手にはすごいのこと、見えてないんだから！声は聞かせたいときに聞かせられるとか、天使マジパネェにゃ！」「どこでそんな言葉覚えたんだよ」「にゃ？だれにゃ？」「は。声だけでも知ってろよ罪人。オレは天使取締役員の一人だ。」「すごいは、名前を聞いたにゃ！」「そうか、それはすまない。お前はどうやら今日昨日天使に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[7: ガタンｯ「警察ですがー」聞いたことの．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ガタンｯ「警察ですがー」聞いたことのない声に、モチは少しだけ、動揺していた。「いや、私は何もしてません！」「でも、死体が部屋にあるって通報があったんですよ。とりあえず、二階、調べさせてもらいますね。」知らない人が、来る。誰も来ることのなかったこの部屋に、ゴシュジンと二人きりでいられたはずのこの部屋に別の人間が来る。「いやにゃ！」「この部屋は、ラブホのひと部屋なのにゃ～～！！」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: 深い笑みを浮かべて、モチはゴシュジンの部．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:09:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[深い笑みを浮かべて、モチはゴシュジンの部屋に戻ってきた。「なんだか車がたくさん集まっていて、うるさかったにゃ。」「さ、ゴシュジン。死体をもってきたにゃ！ゴシュジンの左指を切ったゴシュジンの友達にゃ！」口にくわえた人差し指を、ゴシュジンの屍の前に落とした。「もっと、もってくるにゃ」小さな天使の羽で空を飛んでいくと、下にいた人間はみな、目を丸くして、こういった。「死体が浮いている」]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: にこにこ「ゴシュジン、どんどん冷たくな．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-03T19:05:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[にこにこ「ゴシュジン、どんどん冷たくなって、海の匂いがするにゃね。」「天使になるといいにゃよ。そしたら結婚しようにゃ。絶対にゃよ。約束。約束。指切りげんまんにゃ！」「ふふ、よく外の子供たちが話してゴシュジンの指を切ってたにゃね！」「とっても楽しそうだったニャ！」　「ね、ゴシュジン、そのときは楽しかったにゃ…よね。」「ゴシュジンを傷つけるものは殺さないといけない」「よし、天使で．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[4: 「まーったく、何もわかってないにゃね～．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「まーったく、何もわかってないにゃね～すごいのにゃまえは、すごいなのに！」ゴシュジンの部屋のベッドでくつろぎながら、今日あったことを振り返る。「振り返るのは、とってもいいことにゃのだよ！ゴシュジンもまいにちやってたにゃ！」にこにこ笑顔を浮かべるモチだが、このモチ、自分の名前をすごいだと勘違いしている。本当はモチである。周りが指摘しても、何を言っているのだろう？で終わらせているアホ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: 「そういえば、パンはすごいにゃね！」「．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「そういえば、パンはすごいにゃね！」「ん？すごい？」「そう！すごい話すのうまいにゃ！トカゲなのに！」「トカゲなのにとかある！？あとボク、フトアゲヒゲトカゲといって…」「それ何度もきいたにゃ～！！」(パンは、好きなひとに会えて、いいな…こんなやつは、すごいに共感できないんだろうし…)「す、すごいだって、なんでもできるにゃ！」「ん？でもお前、自分のことすごいっていってるけどお前何．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[2: まず、モチは相談した。「せっかく天使に．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[まず、モチは相談した。「せっかく天使になったのににゃ～コシュジン死んじゃってたにゃ～」「それって大変じゃない？天使契約上、天使になる理由がなくなっちゃってるじゃん！」トカゲの天使であるパンが笑いを上げる。「だから相談してるんにゃ～！」プンプンしながらモチは空を見上げ、難しい顔をした。「ゴシュジンも天使にならないかにゃ～」「本当にモチはご主人？ってヒト大好きだね～」「大好きすぎて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1: ある日、飼っていた猫が死んだ。死因は不．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ある日、飼っていた猫が死んだ。死因は不明。多分その猫の年齢はまだ5歳ほどだった。長く一緒に居た分、とても苦しくて、俺は次第に学校を休むようになった。学校を休んだあとは元々毒親だった親にも捨てられ、俺は自殺をしてしまった。一般的な首吊りで。それから一時間後くらいだろうか。体感としてはそれくらいだから、本当は30分くらいだろか、死んだ猫が天使になって蘇ったのだった。それが俺の最後に見．．．]]></content:encoded>
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