小説書くわ
しぶやのパクリじゃないんだからねッ//////
うーン、いじめ系にする
俺だして
いいよ
俺がネコ味噌を
お湯に溶かして食べる話
僕の名前は谷口。
A小学校に通っています。
クラスは五年1組。
さいたま県と、都会にあるがっこうだから、クラスの人数は30人と多め。
今日は火曜日。
今、傘をさいて通学路を歩いている。
天気は雨。
季節は時にして六月。
一学期も後半にさしかかっていて、夏休み間近です。
しかし、僕はあんまり楽しみじゃない。
それは雨だからなのと、学校のみんなにいじめられているからです。
>>4
把握
…この物語はフィクションです
いじめが発覚したのは昨日。
僕の机の上にカエルの死体がどっさり置いてあった。
びっくりして教室を見渡すと、みんな笑ってた。
おかしいな、とりあえずカエルどかすか、と僕の机のうえにこんもり乗っかってるカエルを一匹ずつゴミ箱に捨てました。
これが俗で言ういじめってやつなのかな、と一瞬考えたけど、ついこないだまでクラスの皆とは仲良かったンだし、ありえないな。
僕はそう解釈することにして、いつものようにランドセルをロッカーにしまって、朝の会(朝会)が始まるま。で間があるので、羽田くん(あだ名はハネハネ)と喋ることにした。
しかし、ハネハネは僕をスルーしました。
スルースキルです。
もしかして僕見えてない?
そう思ってクラスの女子のスカートを捲ったら、「てめえ!!」と殴られたので多分僕は皆に見えています。
その日は誰とも喋りませんでした。
否、誰も話しかけてきませんでした。
なーんか嫌な気持ちです。
フィクションに決まってンだろい^^
で、昨日はそんなことがあったから、学校へ行く足が重いです。
昇降口について、傘をしまい、上履きを履こうとしたら、上履きが無い。
あ!?
下駄箱間違えたかな、いや、そんな筈は無い・・・
【5-1】
合ってる・・・
【谷口】
合ってる・・・
“上履き”
無い・・・
畜生!!
仕方なく、職員室に行ってスリッパを借り、一日そのスリッパを上履き代わりにすることにしました。
教室に行くと、こりゃまたびっくり、
僕の机がありません。
いつ席替えしたンだよ野郎共、と思いましたが、席替えした様子はありません。
教室からポツンと四角いのが消えているンです。
とても不自然です。
全体を見ると皆クスクス笑っていて、ベランダに僕の机がありました。
雨に叩かれ、机に入っていた教科書があちこちに散乱し、雨でびしゃびしゃになっています。
とりあえず、机を教室に入れました。
僕の席は窓側だったので、丁度雨に濡れた机を引きずり出すスペースはありました。
その後、僕は教室の床をぬらしたという事で職員室に呼び出されて、放課後一人で教室を掃除するはめになりました。
放課後は家で2ちゃんをやるつもりだったのに残念です。
10置き勉かよ
家に帰ると義理の妹がいた。
こっちは掃除で疲れてるのに、のんきに煎餅を食べています。
きっとしけっています。
いや
しけってろ!
僕は妹を呪い、パソコンのスイッチを入れました。
時刻は六時。
親が帰ってくる時間です。
やばい。
いまのうち宿題やってないと怒られます。
パソコンは二の次になりそうです。
…この物語はフィクションです
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来てねー
水曜日は火曜日と違い、晴天です。
梅雨は雨が多いから、どうにも憂鬱です。
登校の時間です。
義理の妹(きっしー)がランドセルを持って駆けていきます。
僕の家は古びたアパートだから、コンクリートの壁が昨日の雨で湿っています。
ナメクジが外装に張り付いていたので丁寧にはがして捨てました。
教室につくとハネハネが話しかけてきました。
二日ぶり!
「あ、ハネハネ!おはよう!」
「おうねこ味噌」
何故かハネハネの表情は冷たく、ねこ味噌と呼ばれてる僕を見る目も冷たかった。
「・・・」
「あのさ、今日俺ン家来いよ」
「!?え、行く!行く!」
その時教室のみんなが笑った気がした。
僕って人気もの!?
ノンフィクションになってる
教室につくとハネハネが話しかけてきました。
二日ぶり!
「あ、ハネハネ!おはよう!」
「おうねこ味噌」
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谷口ドコいった?
行ったよ
きっしー
俺、出すなよー
大体、味噌みそより、年上!!
谷口=ねこ味噌な
山田的表現
これはおれのまぞ小説
やだやだ!
俺は出すな!