甘楽ちゃんでーす(≧∞≦)…orz
ここでは俺が考えた小説?っぽいものを書く場所にする(笑)
多少実際の小説をパクったりするかも…(・・;)
文章力ないから温かく見守ってw
少しずつ更新するわよw
なお、このスレの題名はふざけてみたがスルーされたときのスレ主の心情を表したものである。wikiより引用…
それと小説のレスには※を付けるからヨロシク(^_^)
出来れば感想を言ってもらえると有難いね(^_^;)))
そんじゃ少しずつだけど考えた小説書くわ\(^o^)/
頑張ってぃ~
応援ありがとう(^_^)
僕小説好きだからwww.
僕で良ければ是非
下らない小説になりそうw
www.
大丈夫、大丈夫
※
頭に鈍い痛みを感じて俺は目が覚めた。固い床の上で寝ていたらしく、背中の関節が痛む。
「ここは何処だ?」
ボソリと呟いてみた。もちろん漫画で定石気味の隣から
「閉じ込められたみたいね…」
みたいな感じで美少女が応答するはずがないことは承知しているが。
「トジコメラレタミタイ…」
ハッとなって首を90度折り曲げる。しかし、そこにいたのは美少女ではなく黒人?のような…いゃボビー・オロゴンだった。
お前かよ!!と軽くツッコミをいれて本題に戻る。
「閉じ込められたってどういう意味ですか?」
「ワカラン?オレモキヅイタラココニイタンダヨ…」
ボビーのわざとらしい下手な日本語にイライラしながら俺は思考を巡らせる。
俺はさっきまで確かに自分の部屋にいた。漫画を読みながらお菓子を食べ、ごく普段通りの生活をしていた。
頭に微かな痛みがあることから俺をここに監禁したやつはハンマーかなにかで気絶させてここに連れてきたのだろう。
「どれくらい前にここに来たかわかりますか?」
俺が聞くとまたイライラした口調でボビーは答える。
「10プンクライマエニメガサメタ。オレトオマエイガイダレモイナカッタ。」
つまり俺達二人は少なくとも10以上前にここに連れてこられたということになる。何の目的で監禁されたか考えるが思い至らない。
仕方なく俺は部屋を調べることにした。迂闊に動くのは危険だと思ったが何もしないで隣にいるボビーのようにパニックになるのは嫌だったからとりあえず重い腰をあげた。
→続く
長くなっちゃった(^_^;)))
次からはこの半分くらいにしよう…
いいと思う
才能あるんちゃう?
でも…う~んと…って感じになる…かな?
ごめんね
僕初心者のくせにロ出して(-_-;)
いや(^_^;)))
アホっぽい感じの小説かこうと思ってw
甘楽自分も一つ書いても良い?
ボビーがたまらんっ!wwww
でも…いいと思う!