>>60
そか
カゲロウデイズの小説買ったぁ
まだ読んでないけど
次 神之力手にし者愚か百万遠き天に生きし神風の神風神雷の神雷神創造の神創造神太陽の神太陽神海の神海王神風林火山世に幸福あれ
我此処に激しい波波打つ岩風吹く森澄ゆく水友も要らねば力も要らぬ我唯己の真髄高めることに有り
天の変終結次刊大地の変
お経に見えてしまったww
失礼
大地の変 天から地に這い我広大な土地与えられた使命果たすべき物此処に有り遠き土地夢栄光辿りつけぬ土地我には無きもの
時立ちし蒼き空白き雲時に黒に成り雷を落とす使命を探し地を這い寄る遠き土地には行けなくとも我は何時も此処に居る
山越え谷越え絶望から逃げる欲有りし者人間我が為に生を殺し我が為に争う神より放たれたその存在は神を信じぬ
我が為己を知らぬ若き者傍若無人無礼千万金に目眩み騙され悩み悩んで
哀しき時終わりし時人はやっと己を知る神に物頼む者ありその者神を信じぬ神は怒り天地崩壊我の使命は生きる事なり己を知る事なり己を知れば帰られん天下の元へ大地の変上終結
大地の変下の元
これで一応長いから終わり 裁きの時近し人々まだその事知らぬ知らせるべき否説明無駄なり終わり待つしか無い
終わりが始まるその瞬間世界は闇に包まれた暗き空寒き土地その瞬間破壊が始まった大地は割れた空は壊れた世界は終わった 終ホントは次が有るけど
がが・・・・・・・・・・・ガ・・・・・・・・
気分的に次之章使命の章終わり次は神々の章
神々の章再開の変
神の攻撃は終わった同時に世界は崩壊した木は全て燃え世界は闇の神により空は闇に包まれた
然し其処にも希望が有った光はまだ小さいが何時か闇を照らす存在となる神々は必ず倒す
神々曰く遠き日に邪神が現れるその時世界に人々が神を信じるなら助けようそう言った生き残った人々はただただ神を恐れていた