みんな集まれっ!!
と,言うのは無視して下さい。(笑)
>>641
うん!ヽ(*´∀`)ノキャッホーイ!!
………ミシェル………。
>>643
なに?
あの時名前を呼んでくれてありがとう。
あいつが来たからもう行くね…。
…ミシェル…。
じゃあね。オチ…。
>>645
…そっか…。゚+(。ノдヽ。)゚+。
>>646
(´・ω・`)ノシ…(つ×T)
狂の夜行性、駄目だ・・・
狂・・・
…ミシェル………。
651>こんばんは
おぉー
もりンコDAaaa
こんばんは^
二人とも今居ないんですかね?
653>エンちゃん
久しぶりww
655
お久w
tkエンちゃんって・・・
656>だめ?
いや、まぁ駄目って訳ではないが、エンちゃんってはじめて呼ばれたからw
驚いただけだw(^o^)
658>なんて、呼ばれたい?ww
落ちるね~
また、きた時に返事よろしく
659
分かった考えとくねww
(^o^)ノシ
俺が初めて目を覚ました時は
まだ空は暗く,濁っていた。
「もうそろそろか…。」
頭の中が困惑した中,僕は髪を振り乱し走ってここに来た。
「メンバーはまだ来ていないようだな…。」
ひとり言のようにつぶやき,
「皆が来るまで,アレをやっておくか…。」
意識とは裏腹に勝手に動き出す手。しかし…,
「少し休むか…。」
-この台詞が-
-僕に悲劇を呼んだ-
「………。…? はッ!」
僕は近くにあった時計を見て我に返った…。
「なんてことだ…。」
僕は自分の行った行為を深く後悔した…
そう,ぼくは…
「また宿題早起き失敗しちまったよ…。」
そう,僕は宿題しようと早起きしたはいいが
結局寝てしまっていたのだ……!(バカだろww)
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