小説ヌマクローの伝説

はまち  2022-06-11 18:00:28  通報
小説でヌマクローが出てくる小説です。
楽しんで見ていってね
コメントは荒らしは禁止、感想などはOKです
    • 1 トリル   [2022-06-11 18:03:50]  通報

    おー!楽しみなのぜ!

    • 2 はまち   [2022-06-11 18:17:28]  通報

    第一話 伝説のお話
    とある11世紀頃のお話です。
    あるときアルセウスは自分の劣化版である神のヌマクローを作りました、そのヌマクローはパルキアにより、とある世界へ、行きました、そこには様々なポケモンが穏やかに暮らしました、そのヌマクローは神なのでみんながあがめていました、その時神のヌマクローは、飽きて、旅に出ました、その最中に仲間などができたりし、神のヌマクローは楽しく旅をしてました、あるときキョダイマックスしたポケモンやウルトラホールから来たポケモン達が暴れ出しました。
    神のヌマクローは必死にその場所を突き止め、山に登りました、そこにはムゲンダイナがいました、ムゲンダイナにはとてつもない力を持っていて、太刀打ちできませんでした、それから神のヌマクロー死にかけました、その時にこのムゲンダイナを倒すために自分の力を使い、ムゲンダイナを封じ込めました、それで力を果てた神のヌマクローはその力を各タイプのヌマクローを作って力をそれぞれのヌマクローに授けました、そのヌマクロー達はバラバラになり、各地に散らばしました。

    • 3 はまち☆▽☆   [2022-07-11 21:46:54]  通報

    第二話 真の始まり
    とある村にスイチルという12歳の子と親がいました、スイチルは山に行って、狩りをして、その食べ物を家族と一緒に食べました。
    また山に狩りに行って帰ってくると親は炎の中にいました。
    その後親は最後の一言を言いました、「あいつを倒すにはあの伝説のヌマクローを見つけろ、」その後、親は殺されました、スイチルは決意しましたその伝説のヌマクローを見つけ、親が言っていたあいつを倒すことを目的として冒険しました

    • 4 はまち   [2022-07-12 22:23:22]  通報

    第三話 平和な町
    冒険で村に出たスイチル、スイチルは伝説のヌマクローの正体を知るため、近くのピースタウンに行きました、そこにはごく普通の平和な住民達がいました、お腹が減ったスイチルは何も食べていません、お腹が鳴った時、大勢の住民が駆けつけ食べ物を分けてくれました。
    沢山の人達の後ろに一人で違う方向を向いてるアメタマがいました。
    街の日から聞くとそのアメタマは何でもかんでも親切にしてもらう人が大嫌いなそうでした。
    スイチルはそのアメタマに話しかけようとしたら無視しました。
    スイチルは街の人の家のベットを貸してもらい寝ました。

    その時 ピースタウンにダッシュして、向かっていました。

    • 5 はまち   [2022-07-12 22:28:52]  通報

    修正
    その時、ピースタウンに誰かがこっちにダッシュして、向かって行きました

    • 6 おヒメグマくそやろう   [2022-07-12 22:34:12]  通報

    小説のかきかたをおちえてあげるよ
    国語の作文植木鉢にくさのある花とちょうちょさんことんでるくらいだから自信ある

    • 7 はまち   [2022-07-13 19:31:44]  通報

    言うの忘れてたスイチルって言うのはミズゴロウの名前重要なこと忘れてた

    • 8 はまち   [2022-07-13 19:59:36]  通報

    第四話 敵現る
    スイチルは起きました。
    その時にすごい大声で町中の人にタックルしてる奴がいました。
    それはカエンジシでした。
    カエンジシは町中の人に手を出しており、それをみたアメタマはカエンジシが許せなく、カエンジシのところに行き殴ろうたしましたが、それをみたスイチルはカエンジシを倒そうとしましたがスイチルも吹き飛ばされました、スイチルはなぜそんなことをするとカエンジシに聞くと「あの方の命令だと言いました」、スイチルはあの方を誰だと思いながらもカエンジシに何度も何度も攻撃しましたがびくともしませんでした。
    スイチルはカエンジシのかえんほうしゃで殺されそうになる時アメタマはかえんほうしゃを自ら受けました。
    スイチルはなぜそんなことをするんだときくと、アメタマは「街の人を守ってほしい」といいました。
    それを聞くと、スイチルは決意しました。カエンジシを倒すと、だがスイチルはいくら攻撃してもくらいませんでした。
    スイチルはカエンジシにかえんほうしゃで殺されそうになった時なにものかが助けてくれました。
    スイチルは誰と聞くと「ゲッコウガ」といいました。
    ゲッコウガはカエンジシとタイプが合わないのに、ゲッコウガはカエンジシを倒しました。

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