ミンミンゼミフィーバー
ん?おーばーきる?なにそれ?おいしいの?
はいこれはどう言う小説かって言うと…
んー適当な小説w
水曜更新で全7話か6話にしようと思いやす
1 え?虫.....
うああああああああああ
やべいなんかこの話の落ちが主人公が主催者でミンミンゼミのようになにもできずに散っていくみたいなのを書きたかったはずなのになぜこうなった
まぁいいやどうせ没だし
>>11だ め だ よ ?
連載停止はなんか色違い出さないと
だ め だ よ ?
>11見てた時間返せよ
>>11逃げるな
きつねも逃げるなよ責任とりなよ
間つないでみるからあとはがんばれ
序章一章始まり第四話 主催者は、、、
主催者(?)は床に倒れたまま気を失っていた、デスゲームは終わりを告げたのだ。
「いや、マジで意味わかんねw」
そのまま出口へ向かおうとしていたが、忘れていた事実に気が付く。
「あれ、この部屋浮いてたっけ、どうやって抜け出せば、、、」
そう、この部屋には窓が一つしかない。他にはストーブのみ。
もしかしたら照明の裏にはスピーカーがあるかもしれないがだからといって何もない。
そして、何よりもこの部屋は宙をういているのだ。たとえ窓から出ても落っこちてしまう。
果たしてちくわはこの部屋を脱出できるのか?あのデスゲームの主催者はなにを企んでいた?
そして、ミンミンゼミに隠された裏の意図とは、、、
ミンミンゼミフィーバー
ーー本章開幕ーー
きつねゆーすけふぃーばー
勝手に続き書いてく、再現ムズい笑
本章第一話
救急車
ピーポー
いやまじで救急車したわw
いったいどこから来たんだよ
とにかくこの主催者(?)を乗せてしまおう
ん?主催者はどこに??
女の子1「なあ、そこで轢かれてるんだが」
いやまじかよ救急車(((自ら怪我人だしてどーすんだよ
で、なんかいろいろあったが、救急車に主催者となぜか他のおんにゃの子たちが乗り込んで行ってしまったぜ
ん?あれもしかして置いてかれ
第5話
某県某所、××事件跡にて
刑事A「不可解だ、なぜこの扉から出入りできた?」
刑事B「謎ですね、はっきりいって常人にできる技ではないです。それこそc」
「おい、それ以上はやめろ」
「しかし、これはどうみても」
「、、、あれを見ろ」
一方その頃、、、
へっくしょい!今絶対誰か噂しただろ(?)
いやそんなことよりもだな
もしかして暖炉の上じゃね?
ほらみたことか!
上にも部屋が続いてやがるぜベイベ!
ん?え?んんん??
変だな、やけに真っ暗だぞ
しかも四方にまだ続きがある!ドユコト
するとだれかの視線
むしくいさん、名前がw
やはり自演族だったんですね。
はげたこも自演族ばれてにげたし
どうなってるの?
ボールド教祖みいつけた!
通りすがりが再現してるだけなんだけど、、、
でも誤解させてしまっているのは申し訳ないです、今後はコテハンで書き込むことにしますね
一般人さんの自演劇場でしたか。
すぃません!(笑)
きつねくーん。はげこが
自演やってたけどなんかある?
ぶほあ!
なんか深夜テンションで書いてる感じするの俺だけ?w
どこかのむらのどこかのきつねのなかの一般人のなかのみどぼんぐり
なんか全然誤解が解けてない気がするけどまあいいや
>>25 その通りw
深夜テンションで書いてます()
第三話
ーーーーー
*探査記録を再生
■■■■エージェントA「この扉か?」
■■■■エージェントB「そうだ、その扉で間違いないはずだ」
■■■■エージェントA「にしても、1つでも恐ろしい塔が2つもあったとはな」
■■■■エージェントB「おい、この扉開いて」
*軽い映像の乱れ
*しばらく不明瞭な映像が続く、同時に(検閲済み)が(検閲済み)していると思われる音声が届く。
*30秒も経たないうちに、映像と音声が明瞭になる、■■■■エージェントAが救難信号を発信している。
■■■■エージェントA「大変です。扉が破られました。撤退します。至急応援が必要です。装備と救援を要請します。」
*次にカメラの電源が切れるまで、■■■■エージェントAによる救援要請が繰り返される。
*終了
ーーーーー
俺の名前はちくわ。
今日はデパートに行こうと思ってたんだけど、なんでこんな真っ暗な部屋にいるんだろう。
ここに来るまでの記憶がない、、、
とりあえず、下に降りてみようと思う。
ん?なんだこれ?なんか救急車の残骸がある。いや、そんなことよりもまずは降りないと、なにか急がないと行けなかったんだ。
梯子を下に降りる。よく考えるとなぜ出口があると知っていたんだろうか、1つの疑問が頭をよぎる。
だが、そんな疑問も塔の最下層に着いたときに吹っ飛んだ。
眩むような眩しい太陽、立ち上る陽炎、風に揺れる風鈴の音、そして、鳴りやまないミンミンゼミの鳴き声。
「今は夏だったのか、、、」
外はもう夕暮れだ。ミンミンゼミはいまだになき続ける。しばらく外の景色に呆けてたのち、思い出したかのように後ろを振り返ってみる。今まで塔だと思っていた建物は見覚えのないトンネルになっていた。
いや、出入り口はある、ただ今まで降りてきた塔の本体が見当たらないのだ。
ちくわは、よくわからないまま、とりあえず自分の家に帰ることにした。
やば、こんなに計画性なしに話を展開してちゃんと完結できるか、、、?