なんか気分で更新するポケモン小説

むしくいぼんぐり  2022-08-17 00:21:37  通報
オーバーキルのようになっても知らん
完結いつかはしらん
    • 1 むしくいぼんぐり   [2022-08-17 00:32:01]  通報

    序章?と言うか説明

    あるウィルス(某熱中症と似た症状が出るウイルスではないよ!)が広がる掲示街
    その効果とは幼女に変えてしまうと言うとんでもなく気持ち悪いウイルスなのである。
    これを作ったやつがロリコンで、
    世界が全員ロリになればいいんだ!と言う自己中な発想により、
    木に潜んで胞子のように増やしていく。
    そんなウイルスが完成した。
    しかしポケモンは感染しないと言う。
    普通に人間の心を持ったポケモンが
    ご主人のためにウイルスを撲滅すると言う。
    そんな小説になってます。
    多分どっかで失踪するんだろうけど
    許して

    • 2 ハゲコ 絆結星   [2022-08-17 00:34:07]  通報

    お前絶対ロリコンだろ

    • 3 ハゲコ 絆結星   [2022-08-17 00:35:06]  通報

    小説書くの頑張ってね!(*≧∀≦*)

    • 4 むしくいぼんぐり   [2022-08-17 00:35:31]  通報

    は?俺はしょたコンぞ。

    • 5 むしくいぼんぐり   [2022-08-17 00:35:58]  通報

    中学生でしょたこんって終わってるだろまじで

    • 6 むしくいぼんぐり   [2022-08-17 00:36:25]  通報

    (もちろん嘘っす)

    • 7 ハゲコ 絆結星   [2022-08-17 00:36:39]  通報

    ひくわ

    • 8 ハゲコ 絆結星   [2022-08-17 00:37:07]  通報

    嘘かよw

    • 9 むしくいぼんぐり   [2022-08-17 19:23:37]  通報

    第一話 きっかけ。

    (自称)範馬勇次郎の家。(本名 晴(ハレ))
    そこには2人のポケモンが。なんかしてる。
    そのポケモンはゾロアとリオルだ。
    ゾロア「うわあああ最近暇だああああ!」
    リオル「ウイルス死んじまええええええ!」
    ゾロア「前まで学校について行って女子の鉛筆1本隠してご主人に濡れ衣着させたけどもうできねーのか」
    リオル「さすが悪戯ポケモン。」
    ゾロア「だろ???」
    リオル「それにしてもさぁ。あいつのリア友休んでいるの辛いよな。前まで遊んで貰ってたのによぉ」
    ゾロア「あいつに友達いたの?」
    晴「聞こえてるぞ…」
    ゾロアは鳥肌が立つ。
    晴「お前昼飯抜きな。」
    ゾロア「エエエエエエエエエエ」
    リオル「元々ウイルスが悪いやん!」
    ゾロア「あーそうだ。ウイルスいなくなるようにするか。」
    リオル「ええやん!やろー。」
    ゾロア「医学と知識ないけどどうにかなるよね!」
    リオル「詰んだ。」
    ゾロア「ってかなんで俺ら日本語喋れてるんだろ」
    リオル「忘れたのか?ダイノーズ様に貰ったんだよ。人間の心を」
    ゾロア「そうだった。ならダイノーズ様のところ行くか…」
    リオル「いいね。お前もまともな意見出せたんだな。」
    ゾロア「まーね」


    1話目終わり

    • 10 きつね   [2022-08-17 19:35:25]  通報

    きつねはでないのかぃ?(俺)

    • 11 むしくいぼんぐり   [2022-08-17 19:46:24]  通報

    しらね

    • 12 むしくいぼんぐり   [2022-08-18 01:29:01]  通報

    第2話 ダイノーズ

    ダイノーズの間到着

    ゾロア「ここかぁ…」
    リオル「ちゃんと礼儀正しく…」
    ゾロア「お邪魔ンモス」
    リオル「おいいいいいいいいい」
    ダイノーズ「別にいいよ。そういうやつ好きだから」
    ダイノーズ「んで?なんかよう?」
    リオル「えっと…幼女化ウイルス無くしてください。お願いします」
    ダイノーズ「いいよ。」
    2人「おおっ!」
    ダイノーズ「ただし二つ条件がある。」
    ゾロア「なにそれ。」
    ダイノーズ「まずそれ撃つには3日かかる。」
    ゾロア「んまぁ……」
    ダイノーズ「もう一個が…」
    リオル「うん?」
    ダイノーズ「燃料切れでもう技使えん。」
    2人「はあああああああああああ!?」
    ダイノーズ「そう焦るな。あれだ。チョコワのわさび味食えばいける。」
    リオル「そんなんでいいのか…」
    ゾロア「なら買ってくるか…」
    ダイノーズ「売ってねーよ。」
    ゾロア「は?」
    ダイノーズ「あれだ。クロワ会社に凸って作ってもらってた。」
    ゾロア「あーわかった。」
    リオル「おけ。」
    そうしてクロワ会社へ向かうのでした。

    2話目終わり

    • 13 むしくいぼんぐり   [2022-08-18 18:13:58]  通報

    3話目 凸

    バンっ!!
    そうやってケロッグ製品の会社へ到達した…
    ゾロア「誰もいなくね?」
    リオル「ってかロリ化ウイルスが流行ってるのに作れるわけねーよなぁ」
    ゾロア「ならどうやってみんな食べてるの!?」
    リオル「んーとどーやら絶対に感染しないマンって言うロボが絶対に感染しないレトルトカレーを作っているらしい」
    ゾロア「どーしよ」
    リオル「知らん」

    そうしてとぼとぼと2人は帰っていった。

    ダイノーズ「あっもしかしてやってなかった?」
    ゾロア「うん…」
    ダイノーズ「んまぁ回復したから打てるけど」
    リオル「おい」
    ダイノーズ「っじゃ!撃つよーん」
    どぅーん
    癒しの波動が世界に行き渡る。
    リオル「おお。これか…」
    ダイノーズ「集中してるから話しかけないでねん」
    ゾロア「おけなら帰ってるわ」

    3話目終わり

    • 14 むしくいぼんぐり   [2022-08-20 17:11:33]  通報

    4話目 ネタ切れ

    ロリ化ウイルス全除去まであと2日
    ゾロア「暇ねぇ。」
    リオル「おう。」
    晴「おいおめーらゲームしねーか?」
    リオル「おーやる。」
    ゾロア「いいねぇ。なにやんの?」
    晴「ス○ブラやろーぜ」
    ゾロア「俺ジ○ーカーの1Pカラー使う」
    リオル「は?俺が使う。」
    晴「飼い主権限で私が使う。」
    リオル「晴はキ○グクルールー使いだろ。」
    晴「miiフ○イター使いだ勘違いすんな。」
    リオル「どっちにしろジョーカーとかんけーねーやん」
    ゾロア「今のうちに…」
    リオル「おい!卑怯だぞ!」
    ゾロア「えー。」


    4話目はほのぼのとしたゲーム回でしたおわり

    • 15 むしくいぼんぐり   [2022-08-20 17:11:33]  通報

    4話目 ネタ切れ

    ロリ化ウイルス全除去まであと2日
    ゾロア「暇ねぇ。」
    リオル「おう。」
    晴「おいおめーらゲームしねーか?」
    リオル「おーやる。」
    ゾロア「いいねぇ。なにやんの?」
    晴「ス○ブラやろーぜ」
    ゾロア「俺ジ○ーカーの1Pカラー使う」
    リオル「は?俺が使う。」
    晴「飼い主権限で私が使う。」
    リオル「晴はキ○グクルールー使いだろ。」
    晴「miiフ○イター使いだ勘違いすんな。」
    リオル「どっちにしろジョーカーとかんけーねーやん」
    ゾロア「今のうちに…」
    リオル「おい!卑怯だぞ!」
    ゾロア「えー。」


    4話目はほのぼのとしたゲーム回でしたおわり

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