小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
店長「今日は、どの部屋にする?」
ゆかりん「ウーン、じゃあ、ブルー君の部屋で。」
店長「分かった。じゃあ、青色の部屋へどうぞ。行ってらっしゃい。」
ゆかりん「行ってきます。」
そして、ここはブルーがいる青色の部屋。
ゆかりん「ブルー君、こんにちは。」
ブルー「あ、お姉さん。こんにちは。」
~ゆかりんSID~
ブルー君の部屋はいつ来ても寒い。そう、例えるなら、冷蔵庫と同じくらいの寒さだ。兎に角、寒い。
ブルー「あ、お姉さん、寒いよね。ごめんね。僕、寒い所平気だから、寒さとか分からないんだ。」
続く。