小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1109の続き。
ピンク「ねぇ、ゆかりんは、どうして、私が、女言葉になったのかとか気にならないの?」
ゆかりん「ウーン、気になると言えば気になるし気にならないと言えば気にならないかな。」
ピンク「どっちよ。(汗)まぁ、どっちでもいいわ。私が女言葉を使ってる理由教えてあげるわ。」
ゆかりん「うん。」
ピンク「私を生んだ母親なんだけどね、実は、女の子が欲しかったらしいのよ。それで、男が生まれてガッカリしちゃったみたいで。でも、家の母は、立ち直りが早いから私を、女として小学校まで育てたの。だから、私、普通に小学校までは女の子のカッコさせられてたのよ?」
ゆかりん「えっ?そうだったの?トイレとかは?」
ピンク「勿論、普通に男子トイレに入ってたわよ。まぁ、皆からは変な目で見られたけどねぇ!」
ゆかりん「そりゃそうだわ。(汗)」
ピンク「でもねぇ、中学になって流石に、女の子のカッコのままじゃ駄目だと思って男のカッコに戻ったのよ。」
続く。