小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1128の続き。
総司「それにしても、海軍が相手となるとねぇ。兎に角、ゆかりんさんを助けに行かないとね。」
梅太郎「よし!ワッシも手伝うぜよ。」
平助「おお!龍馬さんがいてくれれば百人力ですよ!」
梅太郎「おいおい、藤堂君今の、俺は、ただの才谷梅太郎ぜよ。だから、梅さんって呼んでくれ。」
平助「あ、はい!すいませんでした!」
鍬次郎「さて、じゃあ、俺も、ゆかりんを助けに行こうかねぇ。クク、久し振りに人を切れるぜ。(黒笑い)」
鴨「コラ、大石、あんまりこっちに迷惑かけるんじゃないぞ。程々にな。」
鍬次郎「はい、分かってますよ。」
鴨「本当に分かってるのか?(汗)まぁ、いい。兎に角、皆でゆかりんを助けに行くぞ!」
続く。