小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1140の続き。
村長「お前ら、まさか、そのレベル表示に全く気付かずにここまで来たのか!?」
平助「そりゃそうだよ!だって、僕らが、屯所から出るまでこんな表示なかったんですもん!」
村長「そりゃそうじゃ。もう、ここからは、お前らが住んでいる世界とは違うんじゃからな。ここは、RPGの世界じゃからな。」
梅太郎「RPG?」
村長「そうじゃ。お前らの、横についているHPは今の、お主らの体力を指しておる。もし、そのHPが減ると!」
勇「減るとどうなるんですか?」
村長「死ぬわ。」
総司「ええっ?マジですか!?」
村長「マジじゃ。そんな時は、魔法使いの技復活の呪文があれば、復活出来るが、それが、なければ、宿屋まで死んだままじゃ。」
続く。