小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1142の続き。
歳三「分かりました。皆、行こう。」
歳三以外の全「おう!」
そして、皆はレベルを上げた。
新八「これぐらいでいいかな?それにしても、疲れたー!」
鴨「と言ってもレベル10に上がっただけだがな。」
鍬次郎「でも、俺、数人切りを覚えましたよ。ククッ、これで、狩りが楽になる。」
左之助「そーいや、あの村の爺さんが、中ボスがどうのこうの言ってたな。」
平助「ええっ?もしかして、海軍以外の敵も倒さないといけないの?」
梅太郎「ああ、どうやら、そうらしいみたいだな。」
勇「で、その中ボスとやらの城は何処にあるのさ。」
総司「あっちの方に大きな城があったよ。」
続く。