小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1158の続き。
一馬「ああ、それから、ゆかりんを出来るだけ、守らなきゃならねぇんだ。」
彰「えっ?何でだ?ゆかりんは関係ないじゃん。」
一馬「お前ら、由美の姿見てもまだ、そんな事言えるのか?思い出してみろよ。佑香と由美は何となく似てる気がしないか?髪型が。」
吾郎「そー言われて見れば、由美ちゃんもショートカットにしてた時期があったなぁ。」
一馬「ああ、あいつは由美に何処と無く似ている所があるからな。だから、何か、嫌な予感がするんだ。」
純「成る程ねぇ。確かに、俺らも奴には警戒はしとかないとねぇ。」
その頃のゆかりんは。
ゆかりん「ごめんね。ハルヤ君。荷物持たせちゃって。」
ハルヤ「いいんですよ。これぐらい。姫のお役に立てるのなら!」
続く。