小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1233の続き。
フィーア「初めまして。私は、フィーアと申します。そして、こっちはアリア様です。」
アリア「アリア・ローゼン・ブルグだ!よろしく。」
ゆかりん「始めまして。ゆかりんと申します。こっちは、私の護衛のハルヤ君です。」
ハルヤ「酒呑ハルヤだ!よろしく!」
フィーア「二人共、よろしくね。」
珠紀「そう言えば、今日は、守護者の皆と清乃ちゃんも来てくれるんだ。」
ゆかりん「守護者って珠紀ちゃんが手紙に書いてた、拓磨君達の事ね。そして、清乃ちゃんって言うのは典楽寮?とか言う場所の人だっけ?」
珠紀「そうなの。まぁ、夜までゆっくりしてってね。」
ゆかりん「うん!」
すると、アリアはゆかりんの事をモジモジしながら見つめていた。
続く。