小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1271の続き。
そして、ここは広場。
赤犬「おお!ようやくいたわい!」
ゆかりん「えっ?赤犬さん?」
どうやら赤犬はゆかりんが何処にいるか分からずに散々探し回っていたようだ。
赤犬「お前!余計なことはするなと言ったはずだろ!」
ゆかりん「えっ?だって、赤犬さん、お腹空いてるんじゃないかと思って私、お弁当持ってきたんですよ?」
そう言うとゆかりんは重箱を見せた。
赤犬「お前は、本当に人の話を聞かないんだな。こんなもんいらんわ!」
そう言うと赤犬は重箱を床に叩きつけた!
すると、ゆかりんが作った美味しそうな料理は全て床に落ちた。
続く。