小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1354の続き。
剣蔵「ゆかりんさん、これ、あげる!」
そう言うと剣蔵はゆかりんにXレアを差し出した。
まい「ゆかりん、私からもこれを。」
まいはゆかりんにXレアを差し出した。
秀斗「じゃあ、僕からもこれを。」
秀斗はゆかりんにXレアを差し出した。
クラッキー「仕方がないな。皆、同じ気持ちだったんだな。はい、ゆかりん。これを、君に。」
そう言うとクラッキーはゆかりんにXレアを差し出した。
ゆかりん「これって、皆の大事なXレアじゃない!本当にくれるの?皆にとって大事な物なのに。」
剣蔵「そうだね。確かに、僕らにとってXレアは大事なカードだよ。でもね、ゆかりんさんみたいな強いカードバトラーに僕らのカードを使ってほしいんだ。その方がカードも喜ぶだろうし。」
続く。