小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1387の続き。
ゆかりん「ワァ!ありがとうございます!私、これ、宝物にします!」
一馬「アハハッ、大袈裟だなぁ。(汗)所で、俺の名前は。」
ゆかりん「知ってます。桐生一馬さんですよね?」
一馬「秋山、お前、ゆかりんに俺の名前教えたのか?」
駿「違うよ。実はね。」
駿は事情を説明した。
一馬「へぇ、成る程ね。それで、俺の事知ってたんだ。」
ゆかりん「は、はい!」
一馬「あ、敬語じゃなくてもいいよ。でもさぁ、ゆかりんもいつか元の世界に帰るんだな。ゆかりんは、元の世界に帰りたいって思うのか?」
ゆかりん「そうだね。家族も心配すると思うし。」
続く。