小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1407の続き。
ゆかりん「うん、じゃあ、堂島さん、峯さん、さよなら。」
大吾「あ、ちょい待った!ゆかりんさ、何で、峯の事見て先、秋山の後ろに隠れたんだ?」
義孝「あ!そう言えば、僕も、それ気になってたんです!どうしてですか?」
ゆかりん「あの、言っていいのか迷うんですが言っちゃっていいんですか?」
義孝「どうぞ。僕は、どんな事でも受け入れます。」
ゆかりん「じゃあ、言うけれど、実はね、龍が如くのゲームでは峯さん、理由はよく分からないけれど、死んでるんだよね。(汗)」
義孝「ええっ!?僕、死んでるんですかー!?(ガーン!)」
大吾「成る程ね。(汗)」
義孝「それで、ゆかりんさんは、秋山さんの後ろに隠れてたんですか!?」
続く。