小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1562の続き。
ゆかりん「まぁ、その時は、まさか、妖怪を呼び出せる時計だなんて思わなかったんだけどね。」
イナホ「ふむふむ、成る程。」
ゆかりん「ああれ?そう言えば、イナホちゃんも妖怪ウォッチ使い何だよね?」
イナホ「フフンッ、実は、そうなんです!でも、実は、妖怪ウォッチを無くしてしまいまして。(汗)」
ゆかりん「ええっ?無くした?」
ウサピョン「そうなんダニ!本当に、イナホには困ったものダニ!」
ゆかりん「あら、可愛い妖怪さんね。」
ウィスパー「フゥ!ようやく、我々も出てこれました。ゆかりんちゃん、ようこそ!妖怪の世界へー!」
ゆかりん「アハハッ、どうも。(汗)」
ナツメ「所で、ゆかりんちゃんはランク幾つなの?」
ゆかりん「それが、まだ私、Eランクなの。(汗)」
アキノリ「ええっ?Eランク?」
続く。