小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1584の続き。
フミ「凄い!これが、Sランク妖怪の力なの!?」
ナツメ「あの、酒呑童子って妖怪をすぐに倒すなんて!強いわ!」
エンマ大王「さぁ、お前らは負けたんだ!とっとと、帰れ!」
酒呑童子「フンッ!これで、勝ったと思うなよ!帰るぞ!洞潔!」
洞潔「はい、酒呑童子様。」
そう言うと洞潔達はその場を去った。
エンマ大王「ハァ、やれやれ。なんとか、追い返せたか。」
シン「所で、この先どうすればいいの?」
エンマ大王「あそこに、朱雀つまり、玄武魔神の一人に仕えている鳥がいる。あの、鳥に双剣山まで行くようにお願いしてみるといい。」
トウマ「分かりました。じゃあ、行ってきます。」
続く。