小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1631の続き。
アヤメ「貴方は、昨日の!あの、私、姫じゃなくて姫乃なんですけど。(汗)」
ハルヤ「それは、貴方の過去の記憶がないからそのような事が言えるのです!」
アヤメ「ウウッ、一体どう言えばいいの?はっ!」
すると、アヤメの表情が突然変わった。
アヤメ「ねぇ、貴方、私の願いを聞いてくれるかしら?」
ハルヤ「はい!姫のためならば、喜んで!」
アヤメ「じゃあ、出来るだけ若い男を連れてきてちょうだい。出来れば、沢山ね。」
ハルヤ「若い男ですか?一体どうするおつもりですか?」
アヤメ「内緒よ。フフフッ。」
そして、次の日。
ここは、妖怪探偵団。
続く。