小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1640の続き。
ケータ「その剣があれば、蜘蛛の糸を切れるの?」
洞潔「ああ、そうだ。」
ナツメ「分かったわ。酒呑君とアヤメちゃんを助けるためにも行きましょう。それで、玄武の刀は何処にあるんですか?」
洞潔「それが、亀の甲羅の上に宝剣殿がある。」
トウマ「ええっ!?亀の甲羅の上!?」
洞潔「ああ、そうだ。どうやって行くのかは残念ながら俺には、分からん。」
朱雀「それならば、私が、連れて行ってやろう。」
すると、そこへ朱雀が出てきた。
イナホ「おお!朱雀さんではないですか!」
朱雀「俺が、宝剣殿の扉を出してやる。いくぞ!おりゃぁ!」
続く。