小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1725の続き。
棗「最後は、俺か。俺は、七男の朝比奈棗だ。よろしく。」
ハルヤ「そして、俺は、姫の護衛の酒呑ハルヤだ!」
雅臣「えっ?誰?ってかどっから出てきたの?」
ハルヤ「だから、酒呑ハルヤだ!俺は、姫の持つ妖怪ウォッチから出てきた!」
要「妖怪ウォッチ?何だ?それ?」
ハルヤ「姫が持ってる腕時計だ。」
昴「時計ってそのピンクの?」
ハルヤ「そうだ。」
弥「へぇ!凄いや!」
右京「では、ゆかりんさん、お部屋へご案内いたします。あ、ハルヤ君だっけ?君の部屋は。」
ハルヤ「あー!俺の事は、気にしなくても構わない!妖怪ウォッチから出てくるので!」
光「あら、それ、どういう事?」
続く。