小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1757の続き。
シャルル「えっ?誰?」
ハルヤ「俺は、姫の護衛の酒呑ハルヤだ!よろしく!」
シュヴァル「ってか、どっから出てきたの?君?」
ハルヤ「それは、姫が持つ妖怪ウォッチから出てきたのだ!」
ハーデル「妖怪ウォッチだと?」
ゆかりん「うん、私がつけてるこの腕時計の事だよ。」
ジュール「えっ?その腕時計ってただの時計じゃなかったのかよ!」
ゆかりん「うん、まあ見てて。戻って!ハルヤ君。」
ゆかりんは妖怪ウォッチにハルヤのメダルを入れた。
ハルヤ「はーい。」
マーデル「ええっ!?き、消えちゃったよ!」
ゆかりん「じゃあ、いくよ。出てきて!私の友達酒呑童子!妖怪ウォッチセットオン!」
ハルヤ「はい!」
続く。