>>1835の続き。 そして、ゆかりんは病院に行った。 雅臣「ゆかりんちゃん、大丈夫かい?食欲は?」 ゆかりん「ウーン、お粥食べたい。」 雅臣「待ってて。今、作るからね。」 ゆかりん「雅臣さん、料理作れるの?」 雅臣「勿論だよ。ちょっと、待っててね。」 そして。 雅臣「はい、出来たよ。」 ゆかりん「ありがとう。」 ゆかりんが蓋を開くとそこには美味しそうなお粥があった。 ゆかりん「ワァ、美味しそう!」 続く。
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