小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>1867の続き。
~風斗SID~
今、俺にムカつく発言をしてきたのはゆかりんの肩に乗っかっているリスのジュリだ。ジュリは、どうやら、ゆかりんが寂しくならないようにとゆかりんの母親が買ってきたようだ。そして、こいつの喋る言葉が俺達にも分かるようになった。ゆかりんが寂しくならないようにってゆかりんにはハルヤ達がいるじゃねぇか!というツッコミをしたくなるほどだ。
風斗「それよりも、ゆかりん、ハルヤ達はどうした?」
~風斗SID~
いつもなら、ゆかりんの側をウロからしているハルヤはどうやら、今日は、ゆかりんの側にいないようだった。
ゆかりん「ああ、ハルヤ君なら、今日は、妖魔界会議に行ったの。」
風斗「はっ?妖魔界会議?」
続く。