だからそうじゃなくて!棗。 私、ゆかりん。私の彼氏の棗君はサラリーマンだ。今日は、そんな彼のためにお弁当を作ってきました。 ここは棗の部屋の前。 ゆかりんはチャイムを押した。 ピンポーン。 棗「はい?」 ゆかりん「なっちゃん、私、ゆかりんだよ。」 棗「ゆかりん!?ちょっと待って!今、開けるから。」 棗は玄関を開けた。 棗「ゆかりん!」 ゆかりん「えへへ、来ちゃった。」 棗「今日は、どうしたんだ?」 続く。
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