小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>2102の続き。
アイ「よせばいいのに、彼あの子と付き合っちゃったのよねぇ。案の定浩二君は、あの子のただの遊びとしか見られてなくて振られてしまったのよ。それからね。浩二君があんなふうになったのは。」
ゆかりん「そうだったんだ。」
アイ「じゃあ、ゆかりんちゃん、浩二君の事よろしくね。いろいろと面倒な子だけどね。」
ゆかりん「はい、分かりました。」
そして、その夜。
ゆかりん「あ、電話だ!コージ君からだ!はい!もしもし?」
浩二「もしもし?ゆかりん?アイ先輩と話はすんだ?」
ゆかりん「うん、まあ。」
浩二「まぁ、俺の事は置いといて、実は、もうすぐこの町で祭りが開かれるじゃん。だから、祭りに一緒に行こうぜ!」
ゆかりん「うん、いいよ。」
続く。