小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
もしもの話。
これは、もしもアニメキャラ共が〇〇だったらと言う話です。それでは、スタート!
もしも範馬勇次郎が医師だったら。→(無理)
私は、ゆかりん。私は、現在人にうつしてはいけない風邪にかかっています。→(そんなもんないと思う)そんな、私の担当医である範馬勇次郎先生に私は、恋してます。
ゆかりん「勇次郎先生、まだかな。」
勇次郎「はい、ゆかりん、診察の時間だぜぇ。」
そう言いながら白衣をだらしなく着た勇次郎が着た。→(似合わん)
ゆかりん「せ、先生!///////」
勇次郎「じゃあ、パジャマのボタン外して。心臓の音聞くから。」
ゆかりん「勇次郎先生が外してください。」
勇次郎「ホォ、そんな事言っていいのか?戻れなくなるぜ?」
続く。