小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>2174の続き。
アセロラ「安心して。こっちには人質がいるから。」
ハウ「えっ?人質って?」
アセロラ「ジャーン!これよ!」
そう言うとアセロラはけん玉を取り出した。
ゆかりん「何だ。ただのけん玉じゃない。」
アセロラ「チッチッチッ。これは、ただのけん玉じゃないわよ!クチナシ小父さんにとっては、とーても大事なけん玉なんだから!今に見てなさい!クチナシ小父さん飛んでくるから!」
そして、数分後。
クチナシ「アセロラ!俺のけん玉!って!あれ?もしかして、バレちゃった感じ?」
アセロラ「もしかしなくても、もうバレたわよ!クチナシ小父さん!また、挑戦者が来たのに逃げたのね!駄目じゃない!しまキングなのに!」
続く。