小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>2203の続き。
ただいま、説明中。
クチナシ「という訳だ。」
喜助「へぇ、成る程!つまり、しまキングと言うのは強い人と言う事ですね!よく分かりました!」
ハッサク「小生は、ハッサクと申します。オレンジアカデミーで教師をしてます。どうぞ、よろしくお願いします。」
千尋「へぇ、あんたも教師なのか。奇遇だな。俺も、教師なんだ。ちなみに、保健室の教師だ。」
ハッサク「ホォ、そうなのですか。ちなみに、小生は、美術担当です。」
サワロ「俺は、サワロだ。ちなみに、家庭科担当だ。よろしく。」
ウォロ「自分は、ウォロです!どうぞ、よろしく!」
アオキ「僕は、ノーマルタイプのジムリーダーである、アオキです。どうぞ、よろしく。」
千尋「俺は、犬塚千尋。先も言ったが保険室の教師だ。よろしく。」
続く。