小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>2226の続き。
ゆかりん「そう言えば、皆が来た時酷い雷だったわ!」
十四朗「成る程な。原因は、それかもしれねぇな。」
ゆかりん「所で、皆はどうしてトリップしちゃったの?」
異三郎「僕は、虚の野郎と対決してた時にあの野郎の刀で切られてあ、死んだなって思ったらこっちに来てたよ。」
鴨太郎「俺は、近藤君と電車に乗っててその後、新選組の皆や銀時君と戦ってたらいつの間にかここに来てたんだよな!」
十四朗「俺も、伊藤を追い掛けてドアを開けたら眩しい光に包まれていつの間にかここにいたぞ!」
一八「俺は、町を歩いていたら十四朗と一緒で眩しい光に包まれたと思ったらここにいたな。」
薫「俺は、店から出たらこっちにいたぞ。」
一馬「俺は、真島の兄さんと喧嘩してたらいつの間にかこっちに来てたな。」
続く。