小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>2256の続き。
ゆかりん「そっか、そうだよね。皆には皆の帰る場所があるもんね。」
薫「まぁ、そう落ち込むなって。今の内に沢山思い出を作っておけばいいさ。」
ゆかりん「そうよね!じゃあ、今日は、暑いし海に行きましょう。」
一馬「賛成!でも、人が多い所だと俺達バレるんじゃないか?」
義孝「まぁ、大丈夫じゃないでしょうか?人も多いしバレはしないとは思うんですけどね。」
彰「まぁ、行ってみるか。そして、ここは海。」
赤犬「おお!来たぞ!海だ!」
黄猿「あのさぁ~サカズキ~今頃気付いたんだけどさ~ワッシ達は能力者だから~海には入れないよ~。」
赤犬「しまった!そうじゃったワイ!」
童磨「ンッ?そうなの?」
青雉「ああ、悪魔の実の能力者は水に嫌われているんだよ。」
続く。