小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>2283の続き。
そして、ここはヴァリアーの本部。
ルッスーリア「あらま!ゆかりんちゃんったら惚れ薬を飲んじゃったのね!」
退「あの、ゆかりんさん、元に戻るんでしょうか?」
ルッスーリア「勿論よ!明日になれば効果が切れるわ!」
異三郎「ええっ!?あ、明日!?」
ルッスーリア「あら、待ちきれない?」
異三郎「勿論ですよ!俺は、今すぐにでもゆかりんと土方君を引き離したいんだ!」
そう言う異三郎の目は嫉妬の炎で燃え上がっていた。
ルッスーリア「んもー、面倒な人ねぇ。じゃあ、これをゆかりんちゃんに飲ませて。」
そう言うとルッスーリアは青い小瓶を取り出した。
総悟「何でサァ?それ?」
ルッスーリア「解毒剤よ。これをゆかりんちゃんに飲ませればすぐに惚れ薬の効果が切れるわ!」
続く。