小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>450の続き。
ゆかりんは泣き出してしまった。
ジンダイ「!?おいおい!どうした?何で、泣くんだ?」
ゆかりん「だって、ジンダイさんの気持ちが嬉しくて!ありがとう!」
ゆかりんはそう言うとジンダイに抱き着いた。
ゆかりん「あらら、手痛そうね。(汗)」
ジンダイの手は何度も針に指を刺したせいか絆創膏だらけになっていた。
ジンダイ「ハハハッ、何せ、初めて手芸したからな。」
ゆかりん「嬉しい。こんなになるまで頑張ってくれて。本当に、ありがとう。」
ゆかりんはそう言うとジンダイの頬にキスした。
ジンダイ「おいおい、どうせならこっちにくれよ。」
そう言うとジンダイはゆかりんの顎を掴むとゆかりんの唇にキスした。
チュッ。
ゆかりん「私、もう手術するの怖くないよ。だって、ジンダイさんが、作ってくれたお守りがあるんだもん。」
続く。