小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>454の続き。
ゆかりん「ダンデさん。」
ゆかりんはダンデの顔を見るとニコッと笑った。
ダンデ「ゆかりん!良かった!目が覚めたんだな!今、医者を連れて来るよ!」
そして、医者にゆかりんを見せると医者はもう大丈夫と言ってまさに奇跡だと言ってくれた。そして、ゆかりんは何日か、念のために入院することになった。
ダンデ「それにしても、ゆかりんが目覚めてくれて良かった。」
ゆかりん「私ね、ずっと、ダンデさんの声聞こえていたよ。夢の中でずっと。それで、早く目を覚まさなきゃって思ったの。」
ダンデはゆかりんを抱き締めた。
ゆかりん「!?ダンデさん?」
ダンデ「ゆかりん、俺、ムゲンダイナの攻撃をうけてお前が倒れた時本当に、心臓が止まるかと思った。お願いだからもうあんな無茶しないでほしい。」
続く。