小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>474ローズはそう言うとゆかりんを抱き寄せると彼らに見せつけるようにゆかりんにキスした。そして、普段は人前ではしない舌を入れたキスをゆかりんにした。
ゆかりんは息が出来なくなりローズの胸を叩く。
ローズは名残惜しそうにゆかりんの唇から離れた。
ゆかりん「ハァ。ろ、ローズさん?」
ゆかりんは真っ赤な顔でローズを見つめた。
ローズ「ねっ?君らの入る隙きなんて一ミリもないのさ。さっさと、ゆかりんは諦めてくれたまえ。ではね。」
そう言うとローズはゆかりんをお姫様抱っこすると、さっさと、車に乗ってその場を去った。
後に残されたトモ達はあっけらかんとした顔をしていた。
トモ「あの人、明らかに俺らが、ゆかりんを好きだって気付いてたんだな。(汗)」
続く。