小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>536の続き。
そこにいたのは、ギンナンと同じくイチョウ商会で働くウォロだった。
ゆかりん「あ、ウォロさん、こんにちは。(汗)」
ウォロ「こんにちはです。ゆかりんさん。では、自分はこれで。」
そう言うとウォロはその場を去った。
ギンナン「何だったんだ?あいつは?(汗)」
ゆかりん「さ、さぁ。(汗)」
ギンナン「ゆかりん、俺と一緒に商品を売るか?」
ゆかりん「うん!いいよ!」
ギンナンとゆかりんが町の中央広場に行ったがそこにウォロはいなかった。
ゆかりん「あれ?ウォロさん、いないねぇ。何処行ったんだろうね?」
ギンナン「どうせ、別のエリアにでも行ったんだろ?さてと、商売商売っと。」
続く。