小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>610の続き。
すると、そこに女の子がやってきた。
ノボリ「どうしたのかな?」
ノボリは女の子と同じ目線で話した。
女の子「あのね、風船が木に引っかかっちゃってとれないの。ノボリお兄ちゃん、とってくれない?」
女の子の指差した先には、木があり、そこには、ピチューの風船が引っかかっていた。
ノボリ「分かった。今、とるから待っててね。」
ノボリはジャンプすると風船をとった。
ノボリ「はい、とれたよ。」
女の子「ワァ!ありがとう!ノボリお兄ちゃん!じゃあね!」
ノボリ「うん、バイバイ。」
女の子「お姉ちゃんもバイバイ!」
ゆかりん「うん、バイバイ。」
続く。