小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>645の続き。
ゆかりん「本当?じゃあ、留依さんと一緒か。」
留依「そうみたいだね。」
疾斗「えーと、じゃあ、チーム分け出来た奴から、順番決めるからくじ引きに来て。」
留依「ゆかりん、僕が行ってもいいかい?」
ゆかりん「うん、いいよ。」
そして。
留依「ごめん、ゆかりん。僕ら、最後になっちゃった。(汗)」
ゆかりん「そうなの?まぁ、最後の方が怖くないからいいんじゃない?」
留依「そう?まぁ、そうかもね。(笑い)」
そう言いながら留依は苦笑いを浮かべた。
続く。