小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6482の続き。
ネズ「えー?いいじゃないかよ。別に握ってたって。」
ヤロー「まぁ、それはネズさんの勝手ですが時と場合を考えてくださいね。」
ネズ「あー、はいはい。分かりましたよ。」
そう言うとネズはゆかりんから手を放した。
ヤロー「所で、ホップ君もゆかりんさんも来てくれてありがとう。実は、スタジアムでダイマックスポケモンが出てきて暴れだしたから皆を逃がした所だったんです。」
ホップ「それよりも、ヤローさん!ここに変な髪形の二人組来なかったか?盾の髪と剣の髪をした奴ら!」
ヤロー「ああ、そう言えばそんな人達が来ましたね。あの人達、受け付けの人にこのスタジアムは関係者以外立ち入り禁止なのに勝手に入って行ったんですよ。僕は、その時ウールー達の面倒を見ていたからね。彼らを止めることが出来なかったのだよ。」
続く。