小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6630の続き。
ホップ「ワァ!ありがとう!オニオンさん!」
ゆかりん「ありがとう、オニオン君。」
ホップ「で、ゆかりん、次は何処だ?」
ゆかりん「次は、アラベスクタウンよ。」
ホップ「ビートのジムか。じゃあ行こう。」
そして、ここはアラベスクタウン。
ホップ「あっ!ビートがいた!ビート!」
ビート「おや、君達ですか。一足遅かったね。ダイマックスポケモンなら僕が、鎮めて元の場所に帰したよ。」
ネズ「おお!何という速さ!それにしても、ダイマックスポケモンがこうジムに出るって事は俺の、ジムもヤバいんじゃ!ヤベェ!マリィがアブねぇ!」
ビート「あの、ネズさん、その心配はないんじゃないの?」
ネズ「何ぃ!?何故そんな事が言える!」
続く。