小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6682の続き。
ソニア「私は、あいつらが言っていた意味を確かめるために来たのよ。」
ホップ「ああ、あの、嘘っぱちとか言ってた奴?」
ソニア「そう!それよ!何が、?っぱちなのか直接確かめないとね。」
ホップ「それで、キバナさん、ここに剣と盾の髪をした男達が来なかった?」
キバナ「ああ、来たぜ!そいつらどうやらエレベーターで地下に降りてっちまったみたいなんだ!俺は、見たぜ!追いかけてもよかったんだが俺は、町の住民を避難させるので手一杯でな!それで、ダイマックスポケモンだが、俺が、少し攻撃しといたから後もうちょいで倒せそうだぜ!」
ゆかりん「じゃあ、私が行くわ。」
ホップ「おう!任せるぜ!」
そして、ゆかりんは見事オノノクスを鎮めた!
ゆかりん「ホップ、終わったわよ。」
ホップ「おう!お疲れー!」
続く。