小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>671の続き。
そして、レースの時間。
留依「じゃあ、最初は、俺が、走るから、航河、悠樹、疾斗の順番で走るぞ。いいな。」
航河「ああ、分かった。」
ゆかりん「ちょっと待って!」
悠樹「あ?ゆかりん、どうしたんだ?」
ゆかりん「あのさぁ、チームヤマトって倭君と颯太朗君しかいないんだよね?まさか、二人で交代しながらレーシングカーに乗るんじゃないんでしょうねぇ?」
疾斗「俺も、そう思ったんだがどうやら違うみたいだぞ。」
ゆかりん「えっ?どういう事?」
疾斗「それが、何と!織田さんと黒峰さんの二人がチームヤマトでレーシングカーに乗って俺らとレースするみたいなんだ!」
続く。