小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6797の続き。
ゆかりんが歩き出すと何故かクララ達がそこにいた。
ゆかりん「あれ?クララさん達何してるの?」
クララ「ねぇねぇ、ゆかりん姉さんってトレーナー何でしょ?だったら、その腕前見せてよ。」
ゆかりん「えっ?まさか、私と戦うためにずっとここにいたの?」
クララ「そうなのよ!セイボリーがずっと、先に行こうって言ってたんだけど私は、姉さんとバトルした方がいいかなーって思って。」
セイボリー「先に行こうって言ったのはクララさん!貴方じゃないですか!」
クララ「まぁ!セイボリーったら本当生意気!私が言ったことにする気?男として恥ずかしくないの!?」
セイボリー「僕が言った訳じゃないのにー!(泣き)」
クララ「まぁ、兎に角ゆかりん姉さん私かセイボリーと勝負して。」
ゆかりん「ええっ?どっちと勝負すればいいのよ。(汗)」
続く。