小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6879の続き。
※ゆかりんとミツバ達はスマホロトムの番号を交換している事にします。
クララ「ねぇ、ゆかりん姉様、ダイキノコをかけて私と勝負しない?」
ゆかりん「いいわよ。」
クララ「それじゃあ、勝負!」
そして、ゆかりんは見事勝利した!
クララ「また負けちゃったー!ゆかりん姉様強すぎでしょ!それよりも、ゆかりん姉様!その、ダイキノコ三つもあるんだから私に一つくらい譲ってよ!」
ゆかりん「しょうがないわねぇ。いいわよ。」
ゆかりんはクララにダイキノコを一つ譲った。
クララ「ヤッタァ!ゆかりん姉様大好き!」
ゆかりん「もう!調子いいんだから!」
すると、ゆかりんのスマホロトムが鳴った。
ゆかりん「あ、ミツバさんからだ。はい、もしもし?」
ミツバ「もしもし?ゆかりんちゃんかい?どうだい?ダイキノコをゲットできたかい?」
ゆかりん「はい、ゲットしました。」
ミツバ「それなら良かった。それじゃあ、道場に一端帰ってきてくれないかい?」
ゆかりん「分かりました。それじゃあ、戻りますね。」
ミツバ「ああ、道中気を付けるんだよ。」
ゆかりん「はい、分かりました。」
続く。