小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6953の続き。
マスタード「ああ、知ってるよ。なんせ、ホップキュンのお兄さんであるダンデキュンは元々この道場で稽古してたからね。」
ゆかりん「へぇ!そうなんだ!」
ホップ「それで、俺もマスタードさんにスマホロトムで呼び出されたんだよ!まぁ、兄貴のスマホロトムにマスタードさんが電話して気付いたんだけどね!」
ゆかりん「そうだったのね。」
マスタード「はーい、ゆかりんっち、ホップキュンちょっといいかな?」
ホップ「ンッ?マスタードさん、どうしたんですか?」
マスタード「これから君達にちょっとやってもらいたい事があるから言うよ。まずは、集中の森に行ってカジッチュとドレディアを探してきてね。その子達は、ダイキノコの隠し場所を知ってるからね。次は、島の中央に行って木を揺らしてね。すると、ビークインが出てくるけれど、まぁ、ポケモンを出して蹴散らしちゃってよ。」
ホップ「OK!分かった!そいつらを見つけてきて食材を集めればいいんだろ?」
マスタード「その通り!ゆかりんっちと二人で仲良く行くといいよー。」
続く。