小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>6971の続き。
※ヴォルカノンは人を呼ぶ時は様ではなく殿でした。間違えた。(汗)
そして、ここは部屋。
ヴォルカノン「ここが、ゆかりん様のお部屋でございます!」
ゆかりん「へぇ、ここからだとセルザウィードさんの龍の間に直接行けるのね。」
ヴォルカノン「そうなんですよ!便利でしょ!しかも、ベッドで休めば体力回復!いい事尽くめですよ!さて、続いてはハルヤ様のお部屋ですね。」
ハルヤ「ああ、俺については問題ない。俺は、姫の持っている妖怪ウォッチの中で暮らすから。」
ヴォルカノン「はて?妖怪ウォッチとは何ですかな?」
ゆかりん「この腕時計です。ハルヤ君、戻って来て!」
ハルヤ「はい!姫!」
ハルヤは妖怪ウォッチの中に入った。
ヴォルカノン「何と!腕時計の中にハルヤ殿が吸い込まれていった!」
ゆかりん「それじゃあ、私の友達出てきて!ハルヤ君!妖怪ウォッチセットオン!」
ハルヤ「はい!姫!」
ヴォルカノン「おお!これは、凄い腕時計だ!腕時計の中に住んでいるのでしたら部屋はいりませんな!では、ゆかりん殿、片付けが終わり次第、また龍の間に来てください。」
ゆかりん「分かりました。」
続く。