小説打つよー。
これからポケモンの小説を打ちます。アニメのキャラなども出てきますが予めご了承下さい。また、面倒になったら途中でも物語を打つのをやめて別の小説を打つ場合がありますが予めご了承下さい。では、タイトルはウォロを探して。です。登場人物は次打ちます。
>>7012の続き。
※ピオニーはバツイチ設定です。
???「ンッ?そうなのか?じゃあ、トレーナーか?」
ホップ「そう!俺達、ポケモントレーナー!初めまして、俺はホップ!よろしく!そんで、こっちが、友達のゆかりん。」
ゆかりん「初めまして。ゆかりんです。どうぞ、よろしく。」
???「よろしく!私は、シャクヤ!そんで、こっちは私の親父のピオニー。」
ピオニー「初めまして!俺は、シャクちゃんの親父のピオニーだ!よろしくな!二人共!」
ゆかりん「貴方が、ピオニーさんですか?マスタードさんが貴方によろしくと言ってました。」
ピオニー「ああ!マスタードの親父かぁ!暫く会ってねぇけれど何か小言言われそうだから会いたくねぇなぁ!それよりもあんた可愛いな!」
ゆかりん「えっ?ありがとう。////////」
シャクヤ「おいっ!初めて会った女の子を口説いてんじゃないわよ!ごめんね!ゆかりん!」
ゆかりん「ううん、大丈夫。」
ホップ「そうだよー!ゆかりんを口説くなよ!そもそも、ゆかりんは結婚してるんだぜ?ゆかりんの旦那のクチナシさんがお前を倒しに来るぞ!」
続く。